どうも、石油成金がたむろする街、アブダビいる僕です。
ここのライフをエンジョイしているかといえばそうでもない
だって暑いんだもん
日中は50度になる日もあり朝の湿度は100%
暑いのなんの、もうお風呂ですよ。
だからもっぱら建物の中、車、建物の中を繰り替えす日々
でもこんな国にもモールの中にはアイスリンクがあります。
つい最近まで砂漠やったのになぜか緑があります。
やっぱり金ってすげーな
お金があればなんでもできるってのは本当やったんやなというのを実感しています。
てことでお金があれば自分ならなにをするのだろうかと急遽、今から想像してみます。
お金があれば・・・・・・・
思いつかん
これは私が貧乏だからかね???
まあとりあえず、キッチンつきの家に住みたい
いまはホテル住まいです。
だっていつイエメンにいかなあかんかわからへんからね。
ちなみにこちらの家はワンルームで1ヶ月30万くらいします。
だからホテルの方が安い
よくわかんねーなああ
今自分で気づいたんですけどお金があれば家政婦雇えるからキッチンはいらんなあ。
あー、悩ましい
ってことで皆さん、お金があればどのように使うからいい意見があれば是非かき込みを!!!
あともうウズベクの話は旬が過ぎたようなのでここまでとします。
楽しみにしてらっしゃった人にはメールで送りますのでご連絡ください。
2011年4月14日木曜日
ウズベキスタン旅行2日目
誰かこのブログ読んでるンやろか?
なぞや
1つ近況報告・・・・
バイト採用されました。
場所は・・・・
ジャカジャカジャカジャン
かの海遊館!!!!!
いやいや一応ダイバーのライセンスもってるけどえさやりとか違うからね!!!!(ライセンスもってること自分でもこないだまで忘れてたし)
おいそこ、俺自身がえさなわけでもないからなあああああああああ!!!!!
グッズの売り子です
しかも海遊館なのにカピバラのぬいぐるみがジンベイザメの次に多く扱ってるとこの・・・
もっと水族館ってことにプライドもってほしいよね
でも待てど、暮らせど連絡がきませぬ
こらあ完璧に忘れ去られてるな
でも、渡りに舟とはこのことか
中東に行く目安がつきました。まだ正式決定ではないけどね。
あんなとこで働いてやるもんか!へんっ!
と強がってみたとこで続き、続き
さて2日目、ブハラについてまず、バス停すぐそばのバザールへ
そこに寒さのあまり探していたロシアのお帽子が・・・・
いくら?
と片言できく
あり得ない値段が紙に書かれる
おとといきやがれこのやろう!!!!!
とこころの声で叫んで、笑顔でひきさがりました。
そして、タクシーを振り切り、いざ昔の町並みが残る中心街へ
めっちゃ工事中・・・・
そこへ英語が話せる、ホテルのお兄ちゃんが勧誘にくる
俺のホテル、ロンリープラネットにものってるし、今夜よかったら・・・
と名刺を渡され、愛想笑い
で、うろうろしてると歴史とか改修工事のことを色々教えてくれる
これは、次の街、サマルカンドへの行き方を教えてくれるのでは???
と思い、聞いてみる
「バスってどこからいつ出てるの?」
「バスはこんな時間には走らないぜ、ちょっと前にドライバーの居眠り運転が問題になって夜の便はなくなったんだよ」
なぬううううううううううううう、中東旅行に慣れすぎてて、バスは24時間走ってるもんだと思いこんでいてショックを受ける
まあ、そらそうやね
でもお兄ちゃんが新しい情報をくれる
「サマルカンド行きの電車はあるよ。」
ほんまかいなあ
お兄ちゃんいいやつ
少し、客引きかとうたがってすまんかった。ゆるせ
でもバスがないと信じれなかった私はまず長距離バス停へ
で、やっぱりないからタクシーを紹介される。
ばかやろうそんな金はない!!!!!
ってことでボグザル(駅)へ
でも問題が・・・
言葉が通じないから時間と一等車と二等車の違いがわからん
なんか仕草では一等車は寝れて、二等車では寝れんらしい・・・
でもやっぱ貧乏やし、安い方がいい
でも言葉が通じない
そうしてたら
急に
英語ペラペラのお姉ちゃんが現れる
昔の人ならいってるだろう
め、女神さまじゃあああ
そして無事かえた
出発は8時くらい
サマルカンド到着は午前2時
やはり二等車はすごかった。
客層がやっぱこええ
ねてられへん
と思ったけど
やっぱ寝た
ついた
大ジョブやった
でもホテルねえ~~~~~
タクシーにガイドブックに載ってたホテルまでつれていってもらい
戸をたたく(深夜ですよ)
ドンドンドン
家に人が出てくると同時にホテル名、連呼
「あ~、向かいだよ」
的はウズベク語で言われる
すんまへんでした
そして正しい方の戸をたたく
めっちゃ眠そうなおじさんが出てくる
部屋を紹介してくれる
部屋についた瞬間にレジストレーションのことを聞く
「メイビー、トゥモロー」
ううん?どうしてそこでメイビーなの???
って疑問には思ってたんやけど、その日は久しぶりのベットと風呂を堪能
そして次の朝気づくのです
おじさん、実は文頭になんでもメイビーつけちゃうってことを
ってことでメイビーおじさんって今後は名付けることにします。
ってことで
(つづく)
しようと思ったので3日目も書いちゃおう
三日目はサマルカンド観光
マドラサでは日本語を話せる青年に色々説明してもらい、一日中歩き回って、最後はやっぱバザール
バザール楽しいね
いろいろ売ってるし、いっぱい地元の人がいて、庶民生活を垣間見える
そして同じホテルにとまる
特になんてことなかった今から考え直してみれば普通の観光をしてしまった・・・
そして次の朝、首都タシュケントに向かうのですがこれはまた明日のお話、お話
なぞや
1つ近況報告・・・・
バイト採用されました。
場所は・・・・
ジャカジャカジャカジャン
かの海遊館!!!!!
いやいや一応ダイバーのライセンスもってるけどえさやりとか違うからね!!!!(ライセンスもってること自分でもこないだまで忘れてたし)
おいそこ、俺自身がえさなわけでもないからなあああああああああ!!!!!
グッズの売り子です
しかも海遊館なのにカピバラのぬいぐるみがジンベイザメの次に多く扱ってるとこの・・・
もっと水族館ってことにプライドもってほしいよね
でも待てど、暮らせど連絡がきませぬ
こらあ完璧に忘れ去られてるな
でも、渡りに舟とはこのことか
中東に行く目安がつきました。まだ正式決定ではないけどね。
あんなとこで働いてやるもんか!へんっ!
と強がってみたとこで続き、続き
さて2日目、ブハラについてまず、バス停すぐそばのバザールへ
そこに寒さのあまり探していたロシアのお帽子が・・・・
いくら?
と片言できく
あり得ない値段が紙に書かれる
おとといきやがれこのやろう!!!!!
とこころの声で叫んで、笑顔でひきさがりました。
そして、タクシーを振り切り、いざ昔の町並みが残る中心街へ
めっちゃ工事中・・・・
そこへ英語が話せる、ホテルのお兄ちゃんが勧誘にくる
俺のホテル、ロンリープラネットにものってるし、今夜よかったら・・・
と名刺を渡され、愛想笑い
で、うろうろしてると歴史とか改修工事のことを色々教えてくれる
これは、次の街、サマルカンドへの行き方を教えてくれるのでは???
と思い、聞いてみる
「バスってどこからいつ出てるの?」
「バスはこんな時間には走らないぜ、ちょっと前にドライバーの居眠り運転が問題になって夜の便はなくなったんだよ」
なぬううううううううううううう、中東旅行に慣れすぎてて、バスは24時間走ってるもんだと思いこんでいてショックを受ける
まあ、そらそうやね
でもお兄ちゃんが新しい情報をくれる
「サマルカンド行きの電車はあるよ。」
ほんまかいなあ
お兄ちゃんいいやつ
少し、客引きかとうたがってすまんかった。ゆるせ
でもバスがないと信じれなかった私はまず長距離バス停へ
で、やっぱりないからタクシーを紹介される。
ばかやろうそんな金はない!!!!!
ってことでボグザル(駅)へ
でも問題が・・・
言葉が通じないから時間と一等車と二等車の違いがわからん
なんか仕草では一等車は寝れて、二等車では寝れんらしい・・・
でもやっぱ貧乏やし、安い方がいい
でも言葉が通じない
そうしてたら
急に
英語ペラペラのお姉ちゃんが現れる
昔の人ならいってるだろう
め、女神さまじゃあああ
そして無事かえた
出発は8時くらい
サマルカンド到着は午前2時
やはり二等車はすごかった。
客層がやっぱこええ
ねてられへん
と思ったけど
やっぱ寝た
ついた
大ジョブやった
でもホテルねえ~~~~~
タクシーにガイドブックに載ってたホテルまでつれていってもらい
戸をたたく(深夜ですよ)
ドンドンドン
家に人が出てくると同時にホテル名、連呼
「あ~、向かいだよ」
的はウズベク語で言われる
すんまへんでした
そして正しい方の戸をたたく
めっちゃ眠そうなおじさんが出てくる
部屋を紹介してくれる
部屋についた瞬間にレジストレーションのことを聞く
「メイビー、トゥモロー」
ううん?どうしてそこでメイビーなの???
って疑問には思ってたんやけど、その日は久しぶりのベットと風呂を堪能
そして次の朝気づくのです
おじさん、実は文頭になんでもメイビーつけちゃうってことを
ってことでメイビーおじさんって今後は名付けることにします。
ってことで
(つづく)
しようと思ったので3日目も書いちゃおう
三日目はサマルカンド観光
マドラサでは日本語を話せる青年に色々説明してもらい、一日中歩き回って、最後はやっぱバザール
バザール楽しいね
いろいろ売ってるし、いっぱい地元の人がいて、庶民生活を垣間見える
そして同じホテルにとまる
特になんてことなかった今から考え直してみれば普通の観光をしてしまった・・・
そして次の朝、首都タシュケントに向かうのですがこれはまた明日のお話、お話
2011年4月6日水曜日
ウズベキスタン・キルギスタン旅行記1日目
大変ながらくお待たせしました。
いまイエメン情勢が不安定のため私は日本でまちぼうけー、まちぼうけー
あー、うさぎ飛んでこうへんかな??
といった日々をすごしています。
まじ暇
さて、今回の旅でなにをしたかというと人の家でとまったり、人にご飯を食べさせていただいたりと本当に人の温かさを知るハートウォーミングな旅でした。
以下が詳細です。
2月某日
私は関空にいた。
ウズベキスタン行きのチェックインカウンターで列に並ぶ
するとそこには、あれまあ、たくさんの若者たちがいるではありませんか
しかもみんな小ぎれいな服装をしていて、私のようなださいくて汚いバックパッカー姿とは雲泥の差だ。
そんなにウズベキスタンって人気があるんかねえ?
と思っていた。
すると彼らの手にあるパンフレットには「トルコ」という文字が・・・
少しうらやましい
でもそこはぐっとこらえて
ふん、坊やたち、まだまだお子様でねえ~
と気取ってみたりしたりなんかしちゃって
まあ本当はお金がないだけなんですけどね
初めてのったウズベキスタン航空はそう悪くはなかった。
しいていうなら一番後ろの席にされたのだが、そこには乗務員によって買われた免税品の山が・・・
でもよくあることです。
半分ぐらいはぐっすり寝て念願のウズベキスタンに朝の5時到着
そして今回の旅は時間がないのでブルジョワジーに国内線を利用(っていっても4000円くらい)
8時には北部のウルゲンチという街に到着
とにかくさぶす、さぶすなところで手が凍り付きそう
でも今日の目的地はそんなとこではなく、ヒバという車で1時間の昔どっかの王国の首都だった城壁都市が目的なのだ。
言葉はわからんがタクシーのおっちゃんと交渉
少し安くなった感じで出発
途中で軽自動車みたいな車なのにおっさんがのってきて苦しい
で到着
まちはタイムスリップしたかのような土作りで、王宮のなかはウズベキスタン独特の青タイルで装飾されておりなんとも鮮やかな場所であった
ただ、移動するたびにおばちゃんが入れ替わり、立ち替わり現れ、
上にのぼりまへんか?
でも別料金でっせ。
的なことをいうので貧乏な私は全てはねのけた
そして城壁内を抜けるとバザールが広がっていた。
ナンという名前のウズベキスタンのパン、肉、日用品、服といったものが売られている
お腹がすいた私は店の前でつくられているポロウ(ピラフ)のかおりにさそわれ、汚い店内に・・・
するとそこにはむき出しのガスバーナーに直接あたっているおじいちゃんが・・・
おじいちゃんがガズバーナーで燃えないかハラハラしつつポロウを食べる
う、うます
うますーーー
な味わい
少しあぶらっこいがそこがまたいいのである。(こら、どっかでだからお前は××なんやでっていってるやろ!あまんじてうけるぞこの野郎)
その後バザールをぶらぶらしてウルゲンチにむかい、すぐにブハラへむかおうとする。
ウルゲンチにつくともうバスがない時間であった。
タクシーのおっさんたちをはらいながら、列車の駅やバスターミナルに行くがどこにもブハラに行くものはない
そこでなくなくにやにやしているタクシーに乗ることに(ちくしょーーー)
しかし待てどくらせど他の客は集まらない
それもそのはず、夕方にのったのだがブハラまではくるまで約6時間
ということは真夜中についてしまうのだ。
そしてくそ寒いなか待っていると運ちゃんが
100ドル出すなら今すぐいくぜ
っていいだしたがそんな金はどこにもない
そうしてるともうあたりは真っ暗、ホテルの心配をしていたら運ちゃんが
今日は俺の家に泊まって明日の朝、連れて行ってやるぜ
って言われた
えっ?いいんですか?
ととまどいながらも家に到着
暖かいスープが出てきた。
そうしてると台所に連れて行かれてポロウの作り方教室がはじまる
そのあとなぜかお父さんの肩をもませれることに・・・
でもお父さんでかすぎて筋肉に到達できない
ロース肉をもんでるような感覚だった
で、停電がおこりぼーとする
停電がなおるとポロウができあがり深夜にみんなで食べた
翌朝
定番の紅茶とナンに蜂蜜やジャムをぬって食べて、いざブハラへ向かう
たすくははたして・・・・???????
それは明日のお話、お話
いまイエメン情勢が不安定のため私は日本でまちぼうけー、まちぼうけー
あー、うさぎ飛んでこうへんかな??
といった日々をすごしています。
まじ暇
さて、今回の旅でなにをしたかというと人の家でとまったり、人にご飯を食べさせていただいたりと本当に人の温かさを知るハートウォーミングな旅でした。
以下が詳細です。
2月某日
私は関空にいた。
ウズベキスタン行きのチェックインカウンターで列に並ぶ
するとそこには、あれまあ、たくさんの若者たちがいるではありませんか
しかもみんな小ぎれいな服装をしていて、私のようなださいくて汚いバックパッカー姿とは雲泥の差だ。
そんなにウズベキスタンって人気があるんかねえ?
と思っていた。
すると彼らの手にあるパンフレットには「トルコ」という文字が・・・
少しうらやましい
でもそこはぐっとこらえて
ふん、坊やたち、まだまだお子様でねえ~
と気取ってみたりしたりなんかしちゃって
まあ本当はお金がないだけなんですけどね
初めてのったウズベキスタン航空はそう悪くはなかった。
しいていうなら一番後ろの席にされたのだが、そこには乗務員によって買われた免税品の山が・・・
でもよくあることです。
半分ぐらいはぐっすり寝て念願のウズベキスタンに朝の5時到着
そして今回の旅は時間がないのでブルジョワジーに国内線を利用(っていっても4000円くらい)
8時には北部のウルゲンチという街に到着
とにかくさぶす、さぶすなところで手が凍り付きそう
でも今日の目的地はそんなとこではなく、ヒバという車で1時間の昔どっかの王国の首都だった城壁都市が目的なのだ。
言葉はわからんがタクシーのおっちゃんと交渉
少し安くなった感じで出発
途中で軽自動車みたいな車なのにおっさんがのってきて苦しい
で到着
まちはタイムスリップしたかのような土作りで、王宮のなかはウズベキスタン独特の青タイルで装飾されておりなんとも鮮やかな場所であった
ただ、移動するたびにおばちゃんが入れ替わり、立ち替わり現れ、
上にのぼりまへんか?
でも別料金でっせ。
的なことをいうので貧乏な私は全てはねのけた
そして城壁内を抜けるとバザールが広がっていた。
ナンという名前のウズベキスタンのパン、肉、日用品、服といったものが売られている
お腹がすいた私は店の前でつくられているポロウ(ピラフ)のかおりにさそわれ、汚い店内に・・・
するとそこにはむき出しのガスバーナーに直接あたっているおじいちゃんが・・・
おじいちゃんがガズバーナーで燃えないかハラハラしつつポロウを食べる
う、うます
うますーーー
な味わい
少しあぶらっこいがそこがまたいいのである。(こら、どっかでだからお前は××なんやでっていってるやろ!あまんじてうけるぞこの野郎)
その後バザールをぶらぶらしてウルゲンチにむかい、すぐにブハラへむかおうとする。
ウルゲンチにつくともうバスがない時間であった。
タクシーのおっさんたちをはらいながら、列車の駅やバスターミナルに行くがどこにもブハラに行くものはない
そこでなくなくにやにやしているタクシーに乗ることに(ちくしょーーー)
しかし待てどくらせど他の客は集まらない
それもそのはず、夕方にのったのだがブハラまではくるまで約6時間
ということは真夜中についてしまうのだ。
そしてくそ寒いなか待っていると運ちゃんが
100ドル出すなら今すぐいくぜ
っていいだしたがそんな金はどこにもない
そうしてるともうあたりは真っ暗、ホテルの心配をしていたら運ちゃんが
今日は俺の家に泊まって明日の朝、連れて行ってやるぜ
って言われた
えっ?いいんですか?
ととまどいながらも家に到着
暖かいスープが出てきた。
そうしてると台所に連れて行かれてポロウの作り方教室がはじまる
そのあとなぜかお父さんの肩をもませれることに・・・
でもお父さんでかすぎて筋肉に到達できない
ロース肉をもんでるような感覚だった
で、停電がおこりぼーとする
停電がなおるとポロウができあがり深夜にみんなで食べた
翌朝
定番の紅茶とナンに蜂蜜やジャムをぬって食べて、いざブハラへ向かう
たすくははたして・・・・???????
それは明日のお話、お話
2011年3月9日水曜日
ウズベキスタン・キルギスタン行ってきました。
ファンのみなさまちゃんとチェックしてますか?
チェックしてなくても仕方がないですね。半年も放置してましたから・・・
さてさてやりますよーーーーーーーー
たすくちゃんブログ再開です。
今回はウズベキスタン・キルギスタンを8日でまわる強行日程
しかも言葉は一言もわからん
ええ、英語も通じません
でもロシア語はばりばり通じる
えっ?ロシア語もできるんかって?
できるはずないやんか。ははははっははっっはははっはは
挨拶とあとはまさにボディーランゲージ
あっ、やべ、もうこんな時間だ!!!
ってことで今度書きます。
あと知っている人は知っていると思いますが、イエメン行きは情勢悪化のため延期です。
私の周りの大人達(特に50代以上のおばちゃんたち)はなぜか「よかったね」っていってきます。
よかったのか、悪かったのか・・・
それが問題だ
誰の格言やったけ?????
こうご期待!
チェックしてなくても仕方がないですね。半年も放置してましたから・・・
さてさてやりますよーーーーーーーー
たすくちゃんブログ再開です。
今回はウズベキスタン・キルギスタンを8日でまわる強行日程
しかも言葉は一言もわからん
ええ、英語も通じません
でもロシア語はばりばり通じる
えっ?ロシア語もできるんかって?
できるはずないやんか。ははははっははっっはははっはは
挨拶とあとはまさにボディーランゲージ
あっ、やべ、もうこんな時間だ!!!
ってことで今度書きます。
あと知っている人は知っていると思いますが、イエメン行きは情勢悪化のため延期です。
私の周りの大人達(特に50代以上のおばちゃんたち)はなぜか「よかったね」っていってきます。
よかったのか、悪かったのか・・・
それが問題だ
誰の格言やったけ?????
こうご期待!
2010年9月25日土曜日
おとなのけんか
は、なかなか見応えがある
喧嘩といっても頭を使うようなけんかではなく、本気でのとっつかみあい、殴り合いです。
たちどまって観戦してしまいます。
K-1よりもよっぽどおもろい
ちょっと残念なのは、彼ら無駄に鍛えてるから力はあるんやけど、力を入れすぎてなぐれてない。
パンチは力を抜かないと打てないよ。といってあげたい
でも、アラブのいいところは通りがかりの若者が飛び込んでいって、殴られながらも止めに入るところ。
そういえば、バスでは年長者、女性に当たり前のように席をゆずるし、ほんといい人たち
ただ、東アジアの人間にむかってチンチャンチュンって言わなかったらもっと評価高いのにね。
あと一週間でこの生活が終わると思うとさみしいけど、がんばろう大阪
喧嘩といっても頭を使うようなけんかではなく、本気でのとっつかみあい、殴り合いです。
たちどまって観戦してしまいます。
K-1よりもよっぽどおもろい
ちょっと残念なのは、彼ら無駄に鍛えてるから力はあるんやけど、力を入れすぎてなぐれてない。
パンチは力を抜かないと打てないよ。といってあげたい
でも、アラブのいいところは通りがかりの若者が飛び込んでいって、殴られながらも止めに入るところ。
そういえば、バスでは年長者、女性に当たり前のように席をゆずるし、ほんといい人たち
ただ、東アジアの人間にむかってチンチャンチュンって言わなかったらもっと評価高いのにね。
あと一週間でこの生活が終わると思うとさみしいけど、がんばろう大阪
2010年9月2日木曜日
ウスターズ福原
会ってきました。
彼、元気でした。
なんかスタイリッシュになっていました。
ていうか26日まで日本にいたそうです。
たいして来たときかわらへんやん!!
まあ、まあ、そんな感じでそうめんは食べませんでした。
「そんなに懐かしくもないでしょう。」
やってさ
その通りやで。
私が考えていたことを察知していたみたいです。
さすがウスターズ
なので近くのピッツァを頼んでくれてました。
おいしかった。
先生、すごい勢いでほおばってました。
そのあとスイカも出してくれました。
おいしかった。
シリアダイエット計画はもはや台無しです。
お話の内容は以前聞いた大阪大学批判
そして、題名をつけるなら「息子とのシリア旅行」、「命がけの居眠り」、「後釜には福田くん」などなど、オフレコな話ばっかりでした。
あと、暇だから松村くんと同じクラスで勉強しようかなあ
と言い出すしまつ
そして、「入り浸ってくださいよ」
っていわれました。
よっぽど暇みたいです。
いいおじいちゃんだね。
彼、元気でした。
なんかスタイリッシュになっていました。
ていうか26日まで日本にいたそうです。
たいして来たときかわらへんやん!!
まあ、まあ、そんな感じでそうめんは食べませんでした。
「そんなに懐かしくもないでしょう。」
やってさ
その通りやで。
私が考えていたことを察知していたみたいです。
さすがウスターズ
なので近くのピッツァを頼んでくれてました。
おいしかった。
先生、すごい勢いでほおばってました。
そのあとスイカも出してくれました。
おいしかった。
シリアダイエット計画はもはや台無しです。
お話の内容は以前聞いた大阪大学批判
そして、題名をつけるなら「息子とのシリア旅行」、「命がけの居眠り」、「後釜には福田くん」などなど、オフレコな話ばっかりでした。
あと、暇だから松村くんと同じクラスで勉強しようかなあ
と言い出すしまつ
そして、「入り浸ってくださいよ」
っていわれました。
よっぽど暇みたいです。
いいおじいちゃんだね。
2010年9月1日水曜日
これがラマダーン
昨日は朝から学校に提出する資料集めのため、炎天下の中を歩いたせいかよく寝た。
昼寝
ごはん(食べたのはパンだが・・・)
夜寝
そしてはっと気がついたら時計は00:13と書いてある。
タラーン
どうして昼まで寝てしまったのか・・・
レベル分けテスト、とばしてるやないか・・・
と汗が流れる。
しかし、冷静になって外をみたらまだ暗い
よかった~、夜の0時だったか。
と思うと、たすくは生活のために買おうと思っていたものを買えずじまいであることを悔やみ、ふと、のどが乾いてきた。
まあ、家の前の店ぐらいだったら12時でもあいてるだろうと思い、外に出た。
なんてことだ・・・
昼間より、人がいるではないか・・・
しかも、昼間より店が開いている・・・
フーフあまっ
あっ、こっちの話です。書きながら食べていた三木プルーンの干す前のプルーンがあまりにもおいしかったもので・・・
これをみた三木プルーンの人が1年分の三木プルーンおくってくれないかなあ
さてさて、話をもとに戻そう
去年もラマダーン中にシリアにいたのだが、よい子のたすくちゃんは深夜に出歩くことはしないのである。
そのため、本当のラマダーンを知らなかったのだ。
たすくは確かにおかしいとは思っていた。
だって年中無休のはずの有名なアイスクリーム屋であるバクダーシュが閉まっているし、あんだけ普段から混んでいるスーク・ルハミディエの混み具合もそれほどではないからだ。
やられた、やられちゃったよ。
てなことで必要だった生活用品を全て買うことができた、たすくは満足であった。
ちなみに関係はないが今日、会う予定だった福原先生はすっかりそのことを忘れたので明日会うことになりました。
電話で楽しそうに「日本料理がありますよ」と言われて期待していると、それはそうめんであることが発覚しました。
そうめんは日本料理に分類されるのでしょうか?
あきらかに中華料理でないことはたしかです。
まあ、先生のいうことには黙ってしたがいましょう。
はて、明日はどうなることやら。
昼寝
ごはん(食べたのはパンだが・・・)
夜寝
そしてはっと気がついたら時計は00:13と書いてある。
タラーン
どうして昼まで寝てしまったのか・・・
レベル分けテスト、とばしてるやないか・・・
と汗が流れる。
しかし、冷静になって外をみたらまだ暗い
よかった~、夜の0時だったか。
と思うと、たすくは生活のために買おうと思っていたものを買えずじまいであることを悔やみ、ふと、のどが乾いてきた。
まあ、家の前の店ぐらいだったら12時でもあいてるだろうと思い、外に出た。
なんてことだ・・・
昼間より、人がいるではないか・・・
しかも、昼間より店が開いている・・・
フーフあまっ
あっ、こっちの話です。書きながら食べていた三木プルーンの干す前のプルーンがあまりにもおいしかったもので・・・
これをみた三木プルーンの人が1年分の三木プルーンおくってくれないかなあ
さてさて、話をもとに戻そう
去年もラマダーン中にシリアにいたのだが、よい子のたすくちゃんは深夜に出歩くことはしないのである。
そのため、本当のラマダーンを知らなかったのだ。
たすくは確かにおかしいとは思っていた。
だって年中無休のはずの有名なアイスクリーム屋であるバクダーシュが閉まっているし、あんだけ普段から混んでいるスーク・ルハミディエの混み具合もそれほどではないからだ。
やられた、やられちゃったよ。
てなことで必要だった生活用品を全て買うことができた、たすくは満足であった。
ちなみに関係はないが今日、会う予定だった福原先生はすっかりそのことを忘れたので明日会うことになりました。
電話で楽しそうに「日本料理がありますよ」と言われて期待していると、それはそうめんであることが発覚しました。
そうめんは日本料理に分類されるのでしょうか?
あきらかに中華料理でないことはたしかです。
まあ、先生のいうことには黙ってしたがいましょう。
はて、明日はどうなることやら。
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